対象ユーザー: AI ヒアリング画面はプロジェクトの owner のみが利用できます。
企画メモや要件の箇条書きが手元にある場合は、最初に長文でまとめて貼り付けて構いません。 AI が内容を読み取り、該当するヒアリング項目を 一度に抽出して保存 します。
- 構造化されたメモ (
【目的】【予算】などの見出し付き) や複数項目をまとめて送ると、進捗バーが一気に埋まります - AI は捕捉した内容を 要約して確認 したうえで、まだ未確認の項目だけ を質問します。 業務フロー・利用人数・予算・納期など、すでに書いた内容を聞き返すことはありません
- 書かれていない項目を推測で勝手に埋めることはありません (記載された内容だけを反映)
おすすめは、最初の 1 通に 目的・現状の業務・必要な機能・利用人数・予算・納期 をまとめて書くことです。その後の質問が大幅に減ります。なお、一括反映は「まとまった量」(長文・複数項目) を貼ったときだけ働き、通常の短い受け答えはこれまでどおりです。
以前はまとめて入力しても一部しか反映されず同じ項目を聞き直すことがありましたが、改善済みです (2026-06-28)。 まだ聞き返される場合は、その項目が文中に明記されているかをご確認ください。
