AccordNexus は個人ごとにアカウントを発行します。1 つのアカウントを 複数人で共有することはできないため、開発メンバーが 5 人いればアカウントも 5 つ必要です。
自社の社員を追加するには、アカウント設定 (/account) の「会社のメンバー」で 相手のメールアドレスを入力して招待を発行します。相手に招待メールが届き、リンクから参加すると 同じ会社のメンバーになります。
- 招待できるのは会社の代表者と、代表者が任命した「管理者」です。人数の多い組織では、代表者が アカウント設定の「会社のメンバー」から他のメンバーを管理者にして、招待業務を分担できます (管理者はさらに別の管理者を任命することはできません)。代表者・管理者ともに未設定の会社では、所属メンバーの方が発行できます
- 招待メールが届かないとき: 発行画面と「招待中」の一覧に参加用リンクが出ます。 Slack 等で直接お伝えください。リンクは招待したメールアドレスの本人にしか使えません
- 同じページの「バイヤーへの招待リンク」は社外の取引先向けの別機能です。 自社の社員は「会社のメンバー」から追加してください
- 会社に参加しても案件は自動では見えません。案件ごとに owner が 「メンバーを招待」で追加する必要があります
- 部署 (開発 1 課 / 開発 2 課 など) を作って、メンバーの所属を 記録できます。作成できるのは代表者で、同じページの「部署」から追加します。 表記の違い (全角・半角 / 空白 / 記号) は同じ部署として扱われます。 所属者が居る部署はアーカイブできません。現時点では所属を記録するだけで、案件の見え方は変わりません
- ご契約プランのユーザー数上限に達していると、招待を受けた方が参加できません
